京都大学同窓会若手会は京都大学を卒業/修了した若者の同窓会     七大学若手会は旧七帝大を卒業/修了した若者の同窓会  

学校・会社を超えた交流を深めましょう!

若手会の交流方針 ※イベント監督ジーコの交流三原則

敝開心懐
 ⇒心を開き、真の人生の友人を作る気持ちで参加する。
平等互敬
 ⇒互いに尊敬し合い、平等、無差別、無偏見の立場で交流する。
共同進歩
 ⇒各々持っている知識と経験で互いに刺激し合い、共に成長する。

共同主催 

共同主催:京都大学同窓会若手会+七大学若手会

若手会役員合宿(毎年12月固定開催)

時間:2017年12月2日(土)~3日(日)
場所:その時の役員が行きたい所※申込時の最大3つまでの希望を参考に会長が決める
費用約20,000円/人 ※若手会が一部補助
参加資格:下記の方のみ参加できる一般会員は参加できない
 京都大学若手会の名誉会員現役役員、其々の家族
 七大学若手会の名誉会員現役役員、其々の家族
募集締め切11月11日(毎年固定締切。締切後キャンセルのみ受付)
無料キャンセル期限その年の宿泊施設の規定次第※大体開催日の1週間前
主催者京都大学同窓会若手会七大学若手会
参加人数:4名(見込)
 ※2015年:4名、2016年:2名
 
注意事項
若手会HPに氏名が公開されている現役役員名誉会員とその家族のみ参加できる
・役員合宿の補助金額は事前約束せず、参加人数と構成等を見て、現場で精算する。
役員・名誉会員であれば過去1年に若手会への貢献度が問わず、参加者全員同額補助
一時休暇中の役員も参加可。過去1年に処分された役員の参加は会長の事前許可が必要
・役員辞任は会員に通知しないが、注意・警告や解任処分をされた役員は、会員全員に通知。
・余剰金と参加人数が違う場合がある為、京大若手会と七大若手会の補助金が違う場合がある。
・役員の親族、退職した役員等の場合、役員と補助金が違う、または補助できない場合がある。
補助は約束ではない為、自己意思で補助金があっても受取らず、費用を全額自己負担は歓迎
・自分の補助金を受け取らず、さらに他の役員の分まで支払う(合宿への寄付・賛助)も大歓迎。
・自分は参加しないが役員合宿に支援金(寄付金)を出すのは大歓迎。ぜひ事前に会長に連絡を。
参加者が1名のみの場合でも決行。もしその方は家族まで連れてくる場合、家族まで全額補助
合宿のみならず、若手会全ての補助は「余剰金」がある前提。余剰金がない場合補助はできない

 参加したい方、下記を「参加申込み」をクリックして参加申込して下さい。
          
          役員名誉会員のみ記入可

※ホテル予約の関係で、原則11月11日(毎年固定)参加申込み締切。
※最初からではなく、合宿途中合流も可。その旨を
コメント欄に明記
※キャンセル料が発生した場合、若手会は最大1万円までの端数を負担
参加申込時行きたい場所を3つまで上げられる。最後に会長が決める

  新役員 大歓迎           支援 大歓迎   

 現役役員は勿論、非役員の若手会の活動に支援したい方は、若手会役員合宿への寄付(支援)も大歓迎。ぜひ寄付したい若手会マークをクリックし、記入の上で若手会口座に振り込むか、無記名で直接振り込んで下さい。なお、宿泊施設の提供懇親の品(お菓子、飲物等)の寄付も大歓迎。費用の場合、寄付した若手会にのみ使用する(例:京大若手会に寄付したお金は京大若手会のみ使用。七大若手会に寄付したお金は七大若手会のみ使用。)。
 
役員合宿は役員間の一年間の仕事の総括経験教訓共有の為の重要な行事。また、役員同士の家族付き合いもあり、非常に重要な行事だ。役員の努力があるから若手会が継続している。ぜひ今後も引続きご支援ご指導ご鞭撻を宜しくお願いします。
 若手の方はぜひ積極的に
役員を立候補し、役員仲間に入り下さい。若手会のボランティア活動を通じて、若手に奉仕したい方ならば、若手会はどなたでも大歓迎
            
    京都大学若手会に寄付     七大学若手会に寄付

若手会口座情報
京都大学若手会:みずほ銀行 新橋支店(130) 普通預金口座:2743181 口座名:京都大学同窓会若手会
七大学若手会:三井住友銀行 新橋支店(216) 普通預金口座:2257352 口座名:七大学若手会

 注:①振込は1,000円単位で、できるだけ合宿の三日前までお願いします。
   ②役員合宿の専用費用にするため、氏名の前に必ず「
YGS-」をつけて下さい。
   ③宿泊施設の提供や懇親の品を提供の場合、できるだけ早めにご連絡下さい。

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